今日も疲れました

今日も仕事疲れました。正直言ってブログ書くのもしんどいのですが、「しんどいぜえ」ということを書きたくなりました。

職場も歩いて30分以内の場所にあるので恵まれた環境のはずではあるのですが、まあ疲れました。小売の販売業とはここまで疲れるものか、と改めて思います。

ちなみに、副業の話を職場でしてみても興味を持つ輩は20人のうち1人もおりませんでした。。。。。

話したところで、雇われのアルバイトをする、もしくは休みにウーバーイーツをやるくらいしか発想がないようで、会話が成り立ちません。そう、みなさん興味を持つところまでいかないのです。それだけ忙しくて疲れる職場ということなのか。。。

あとはみんなが給料に満足しているので副業に興味がない業種、というのもあるのは事実。しかしながら、給料に不満があるという会話しかしたことがないぞう。笑

少なくとも家に帰って副業について調べて学ぶような人は身の回りにはいない環境なのは確かです。

そんなにストレスフルなのか?そもそも

「でもさ、お前の能力がないだけじゃあないかい?」という内なる声が無いわけでもない。私が腑抜けな野郎なのかもしれません。その可能性はかなり高い。それは認めます。

ただ、小売業ってどの程度ストレスフルなんでしょうね?

はい、調べてみました。じゃーん。

https://blog.altpaper.net/2156?utm_source=chatgpt.com

出典元はこちらですね。

販売従事者のストレス度合いは3位でしたあ。

ほおおおお。3位かあ。。。。

確かにそこそこストレスは高い業種のようです。しかしまあ、下には下がいるもので、「生産工程従事者」が1位、「介護サービス職業従事者」が2位ときました。

ちなみに「生産工程従事者」は納期のストレスが半端ないそうですね。へえー。なんかメーカーは楽そうだ、というイメージありましたが、そうでもないようです。

「介護サービス職業従事者」に関しては販売と同じく、顧客と直接接触するお仕事なので気疲れと体力的な双方でストレスフルな印象はありますね。

あまりよろしくはないのですが、辛い時には自分よりも辛い境遇の人を見ると救われる気持ちになれますねえ。私、辛い時にはさらに辛い境遇の人が存在する映画とかを見ますね。本当にきつい時には戦争映画を見ます。笑。

俺、ここまで酷い目にあってない

って思えるから。

これはちょっとおすすめです。ほんと。

とにかく自分より辛い人を見ると力をもらえますね。

じゃあ頑張ろっか、とはならないかな。笑

しかしながら、一応ストレスフルではあるので、年齢のことも考慮に入れると頑張りすぎない程度に頑張るか、というところでしょうかね。

ブログは1年くらいは無収入が普通とは聞いたけれども、もう始めて数ヶ月で音をあげそうです。。。。いや、もう音をあげている。

はあ、若いうちから投資とかやっていればまだ違っていただろうに。

もう、やるっきゃないよなあ。

短期バイトとかの方が即金性はあるんでしょうけれども、スキルが身につかないからただ時間を切り売りするだけになってしまうからなあ。

これはポイ活とかもそう。時間をかけているだけで蓄積が生まれないんですよね。

その点、ブログはライティングのスキルも身につくし、一応広告業でもあるし、、、、場合によっては仕事の依頼も来たりするらしい。本を書きませんか?とかあるらしい。可能性は無限大らしい。らしい。らしい。

…らしいですよ。いろんな人たちの言うには!!

その信用できそうな人たちの言葉を信じてガムシャラに頑張るだけだけども、心が早くも折れそう。

本当に悠々自適な未来はこの先にあるのだろうか?ある程度向かっている先に光が見えるのならば頑張って走れるんだが、よくわからんのよね。

ブログで成功するためにはここを乗り越える必要があるんでしょうが、なかなかキツうございますね。

話を元に戻すと…

辛い環境でなかったら、「副業をやらなきゃ」なんて思わなかったわけで、自分の仕事と給料に満足していたら、絶対にやっていない訳です。

つまりですね、

・辛い環境である=どのみち辛い状況だし、打破するためには何らかの行動が必要
・辛くない環境である=副業はそもそもやらなくても良い

ってこと。

もしくはマインドセットを完全に切り替えて、ストレスフルで給料の少ない日々に感謝して満足し切るか、です。

私の場合は、現実を受け入れ満足し切る方向ではなく、現状を打破して副業という新しい道を開拓する方向に舵を切ったわけです。

副業すでにやっていて収入を得ている人からすると「何を大袈裟な」と思われるかもしれませんが、少なくとも今現在の私にとっては結構な思いなわけです。全くの未経験ですし、周りにもそんな人いない訳で。

現状維持バイアスってやつなんでしょうけれども、なかなか厄介ですな。

適度に頑張ります。

では、また

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